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押入れと箱の奥行きと幅

押入れには奥行きと幅があります。箱にも奥行きと幅があります。それぞれの奥行きと幅を知らないままでは、箱が押入れに入らないという致命的なミスを犯してしまいます。

 

今の塾を押入れに例えてみた場合、その奥行きと幅を正確に把握しているかどうか。これから導入しようとしている施策を箱と例えてみるならば、その奥行きと幅をちゃんと把握しているかどうか。

 

どんなベストプラクティスであろうと、それはいつだってベストプラクティスではないということは明らかです。つまり、それは自分の押入れには入らない箱だった。ただ、それだけのことです。

 

こんな押入れ。押入れは古いけど(築50年だそうですよ)、うまく活用すればなんか良い感じですよね。

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個人塾も、この押入れみたいに創意工夫を重ねれば、大手にはできない魅力は必ず出せるはずです。

 

そのために、まずは、自分のことを客観的に知ることが大事です。

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